米国暮らしを続けておりますと、やはり発作的に日本食が食べたくなるものでございます。そんな時に行くお店2軒を本日はご紹介する次第にございます。
まずはこちら。

写真を見ればお分かりの通り、「くら寿司」様でございます。チャイナタウンにございまして、日本と同じくちゃんと回転寿司でございます。
店内はこんな感じ。

さてさて、日本と同じくタッチパネルで注文できるのでございます。ワシントンのお店では珍しく日本語対応もばっちしでございます。

回っている寿司はこんな感じ。日本もそうですが、これ開けるの難しくない??

愛娘レパ子(仮名)は無類のマグロラバーでございますので、一気に3皿くらいオーダーにございます。

妻パス子(同)と私は、光り物やらイカやらさっぱりしたもの中心で。ネタもまずまずにございます。

お寿司だけではなく、サイドメニューも充実してるんだぜ。

1皿3.75ドルですので、今の円ドルレートで考えると、1皿500円くらいになってしまいまして、日本との価格差を考えると複雑な気持ちにはなるのですが、そういうのをああだこうだ言うのは野暮というものでございましょう。ある種のリフレッシュのためのコストと割り切るのが好手でございますね。
さてさて、お寿司と来たら、やはりお次はラーメンでございますね。
このブログではJinyaラーメン等々、いくつかご紹介しているのではございますが、日本ラーメンということであれば、やはりこちらでございましょう。
そう、「山頭火」様でございます。ワシントン周辺ではバージニア州のタイソンズコーナーにございます。

店内はこんな感じ。

ラーメンは豚骨がベースでございまして、きりっとキレのある味でございます。米国では正直パチモンのようなラーメンも少なくない中、これは間違いございません。うましうまし。

日本食といえばほかにも、DC周辺には日本式焼き肉や居酒屋風レストランもございます。値段を考えますとさすがに毎日というのは難しいかもしれませんが、うまく利用して英気を養いたいものでございますね。
++++++
まずはこちら。

写真を見ればお分かりの通り、「くら寿司」様でございます。チャイナタウンにございまして、日本と同じくちゃんと回転寿司でございます。
店内はこんな感じ。

さてさて、日本と同じくタッチパネルで注文できるのでございます。ワシントンのお店では珍しく日本語対応もばっちしでございます。

回っている寿司はこんな感じ。日本もそうですが、これ開けるの難しくない??

愛娘レパ子(仮名)は無類のマグロラバーでございますので、一気に3皿くらいオーダーにございます。

妻パス子(同)と私は、光り物やらイカやらさっぱりしたもの中心で。ネタもまずまずにございます。

お寿司だけではなく、サイドメニューも充実してるんだぜ。

1皿3.75ドルですので、今の円ドルレートで考えると、1皿500円くらいになってしまいまして、日本との価格差を考えると複雑な気持ちにはなるのですが、そういうのをああだこうだ言うのは野暮というものでございましょう。ある種のリフレッシュのためのコストと割り切るのが好手でございますね。
さてさて、お寿司と来たら、やはりお次はラーメンでございますね。
このブログではJinyaラーメン等々、いくつかご紹介しているのではございますが、日本ラーメンということであれば、やはりこちらでございましょう。
そう、「山頭火」様でございます。ワシントン周辺ではバージニア州のタイソンズコーナーにございます。

店内はこんな感じ。

ラーメンは豚骨がベースでございまして、きりっとキレのある味でございます。米国では正直パチモンのようなラーメンも少なくない中、これは間違いございません。うましうまし。

日本食といえばほかにも、DC周辺には日本式焼き肉や居酒屋風レストランもございます。値段を考えますとさすがに毎日というのは難しいかもしれませんが、うまく利用して英気を養いたいものでございますね。
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